魔除けと地のエネルギー 御祈願札(絵馬)


30,000円(税込)

 

御祈願札とは、神社などが行っている願い事を書いて木などに括り付けて祈願するお札のことです。 
期間は長くて1年で、お正月にお焚き上げの儀式(火の中で燃やす)をする習わしですが、このご祈願札は、修行場のムクター行(解脱行)を行う小屋の中の壁に貼り付け、継続的にエネルギーを送り続けるものです。 
その点が、神社の絵馬の祈願札とは多少違います。 


小屋の中で常時火を焚き、アグニー神(火の神)を呼ぶことにより、御祈願札に書かれた願い事に対して一番ふさわしい神に届けていただくことになります。

絵馬に書く願い事は、永遠の願いや「一家が幸せで一生送れますように」・「神のお力でヒーリング能力を高めてください」とか長いスパンの願い事や悟りとか高貴な願い事が良いと思います。
病気の方は具体的な病名や症状の改善を書かれたら良いと思います。

絵馬は表に願い事を書き、名前も住所も必要ありません。
永遠に飾っておくものですから、誰かに見られる可能性がありますので、名前の代わりに裏に神の毛1本か爪のかけら2〜3コセロテープで張り落ちないようにして送ってください。

爪や髪の毛は肉体から離れても魂的には永遠に繋がっていますので、神が的確にその人にエネルギーを送ることが出来ます。

もう一つ注意する事は番号が名前になりますので絶対忘れないように控えておいてください。
これは将来もし撤去して欲しいというご依頼を受けた時、番号を伝えていただけないと外せないし、返却依頼されても対処できないからです。

火の神・アグニー神から依頼を受けた神は出来る限りの事を依頼者に返そうと努力していただくのです。
それを常時行っていただくために、毎晩21時に高価な香木を火で焚き、それから発生するエネルギーをご供物(くもつ)としてアグニー神に捧げなければなりません。

それを代表してプリースト(司祭)の師が行うのであり、御祈願札に参加した人も連名で行うという事になります。

3万円は高い様に思われる方もいるかもわかりませんが、材料の購入や火を絶やさない燃料や設備費などを考えていただきますとご納得していただけると思うところです。
このようにしないと、神様だけに仕事をさせて自分は何もしないでは、十分なエネルギーが返ってこないのは理だと思います。

このエネルギーは、ヒーリングスティックや「仙人の魔除工房」で提供するグッズにも自動的に流れて行きますが、受け取る方も真剣にならなければ効力が変わるのは当然でありましょう。
ですので、21時になりましたら瞑想を行いながら受け取ることをお勧めしているのであり、そのエネルギーが的確に伝わるために御祈願札には名前や住所ではなく、爪か髪の毛を貼るようにしています。

瞑想をしてお祈りをする場合は、手を握ってエネルギーを受け取る気持ちで祈ったら良いでしょう。
マザーテレサが神に祈る格好が良いかと思います。

 
マザー・テレサ
 

 

ご神木プージャとの違いは何ですか?
御祈願札(絵馬)と比較して、ご神木プージャは差し迫っている願い事に適しています。

ご神木プージャはシルディ・サイババ(ババ)の代理でプリースト(司祭)の師が行っている儀式ですので、ババの儀式という事になります。
その時々の願い事をババにお願いし、ババからアグニー神経由で神々に届けられることになります。

この時一枚一枚をババが読み取り即座に解決する方法を考えていただけますので、最大の努力をしていただけるでしょう。
その為に大量の香木やオイルを捧げていますので、合わせてご参加されることをお勧めします。



 ご神木プージャ


 

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御祈願札(絵馬)
30,000円(税込)
 



 
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