インカローズ ラクシュミー女神の魔除け
〜女性の悩みを解決する「魔除け女性専科」〜

ラクシュミー女神の魔除け 
 
ラクシュミー女神の魔除け  
 

昔から「苦爪、楽髪」と言い伝えられています。
苦労が多いと爪の伸びが早く、楽が多いと髪の毛の伸びが早いと言う意味であり、髪の毛は女性ホルモンが司っており、本来は女性の方は薄毛が少ないはずだったのですが、最近は女性のカツラの宣伝を見かける事が多くなりました。  

また、男性も昔に比べて若いときから頭の毛が薄くなる傾向が見受けられます。
原因は大気汚染や食品添加物や農薬などが考えられますが、これらの複合汚染によりホルモンバランスに異常をきたしたとみるべきではないでしょうか。
問題なのは、若い男性が性に対する興味が減ってきており、結婚願望が薄れて来ていることであります。
その原因として、精子の数が減っているとのデーターも公表されています。

男性ホルモンと女性ホルモンのバランスに乱れが起こっていることから見ても、自然の摂理を壊す物質が増えていると思うべきでしょう。
この世は50:50の法則において成り立っていますので、当然ホルモンもこのバランスで維持しなければ健康は保つことは難しいということになります。

女性が女性らしくなり、女性の色香を発散させれば、男は知らずの間に男性ホルモンの活性化が始まるのではないかと、私はずっと思っていました。
東洋思想では、陰が陽を支え育てるとあります。
つまり、陰である女性が男性を支え育てるのです。
人間は一人で大人になれるのではありません。
母親の存在があってこそなりえることであり、男ではダメなのです。

母親は子供を育てる為に、多くのカルマを積みます。
それを知っている子供はかあ〜ちゃん、かあ〜ちゃんといつも母親を探します。
成人したら父親でなく母に多くの孝行をします。
「うちのお袋が、お袋が・・・」と周囲に自慢話をします。
子供は母親の苦労を見ながら育つのです。
ゆえに世の中を良くするのも国を良くするのも女性にかかっているのです。
女の色香に掛かっているのです。
強い男ほど色香を発する女性の前では猫のように甘えます。

世間では虎のように強い男と呼ばれる男も女性の色香の前では借りて来た猫のように大人しくなります。
ゆえに政治は夜動くと言われているのかも知れません。

ホルモン注射に頼らず女性ホルモンを活性化する方法を長年研究してきました。
して、「生老病死」の老の苦しみを内面から和らげる方法を探して来ました。
結論は強くて優しいです。

ライオンは子供に危険が及んだら烈火の如く怒り、背中を丸めて威嚇します。
場合によっては、決死の覚悟で負ける相手にも向かっていきます。

そしてネコ科動物は人間に癒しを与えます。
強い男も猫のように丸くさせるエネルギーを発します。
火を噴く強さとの両面を持っているのがネコ科の動物であることが判明したのです。
ゆえに、霊性修行にはネコ科の動物が使われるのでしょう。
家猫は自然ではなくなっていますので、バランス的に行には使えないでしょう。

それを研究している間にインカローズという宝石に行き当たりました。
インカローズから発するエネルギーは女性ホルモンを活性化し女性を女性らしくさせる女性のための宝石と書かれている文面に取りつかれました。
そのインカ帝国を調べているとピューマ(山ライオン)に行き当たりました。
これこそバランスであろうと思いいろいろ研究しましたら、間違いないと思い、製品化したのです。

女性が綺麗になれば男も変わります。
国もかわります。
家庭も変わります。
これが理想の世の中と思い全力で広める覚悟です。応援よろしくお願いします。


 
ラクシュミー女神
ラクシュミー女神
富と美の神、左手からお金が出ています

 
神の世界を見てもわかりますが、女神さまが男性神をコントロールしているのです。
よって、ラクシュミーマントラ(富と美の女神様)を唱えながらグッズを作っています。

「オーム アイン クリン スリーム
オーム マハー ラクシュミ イェーイ ナマハー」

をグッズを握り21時から唱えてください。
蜜殿の中に安置しているインカローズの大きな水晶と共鳴することになります。

そして、普段は護身と壮健のために身に着けます。
形は決して品の良い物ではありませんが、エネルギーは最高に仕上がっています。


【内容物】 ※公開できるものだけ
  • 護符はカーラーバイラヴァ神(チベット密教の神で、シヴァ神の忿怒相)
  • 実は栴檀(せんだん)の実
  • ネコ科WT・ライオン・スピリットベアーの頭骨の粉
  • 大型23cmピューマの頭骨粉
  • インカローズの宝石
  • 朱肉の朱
  • 牛黄(ごおう)他を混ぜています。
  • 35gスペシャルは、本物のダイヤ粉と紫石英とケイ素を加え超強力にしています。
     

ピューマ
 
ピューマ
 
南米ペルー・インカ帝国の3大動物は、コンドル・ピューマ・蛇で、今でもクスコの至るところにその痕跡があります。

インカ帝国で、El Puma ピューマは、力、知恵の象徴とされていたようです。

インドではネコ科の大型動物には霊力が宿ると信じられており、大昔よりネコ科動物や神の化身である猪の牙などは、悪霊を退治する力があると伝えられ身に着ける習慣が今でも残っています。
つまり、悪霊を追い出したり、近づけなくしたり、退治する効果があると伝えられているのです。  


 
 
 
栴檀(せんだん)の実
 
栴檀(せんだん)の実
 
「愛する人に逢う」という意味のアウチorオウチという名で万葉集に登場する栴檀の実。
平家物語では「邪気を払う木」として、古くより馴染みの深い木の実で、お数珠にされたりします。
平安時代には、子供の健康を願う端午の節句にショウブやヨモギなどと一緒に軒先に飾られるなど枕草子にも登場しています。  


 
 
 
紫石英(しせきえい)
※35g玉に配合
 
紫石英
 
漢方の経典である「神農本草経」には次のように書かれています。
主として、心腹、すなわち、胸や腹の部位の病や、咳逆と呼ばれるはげしい咳こみの病や、人に悪い影響を与える邪気によって生じた病を治すことができる。
また、もろもろの陰陽の気の不足から生じた不足の病や、女子に特有の病や、それで風気と寒気が子宮にあるために、十年も絶えて孕(はら)まず、子が出来ないものの陽気を補う作用がある。
これを久しく服用していると、だんだんとからだの中の冷えが温まり、身の動きも軽くなってきて、年齢を延ばせるようになってくる。  


 
 
 
【コラム】 
スワミカレスワーラの説法
パワーオブジェクトは、スピリチュアルな銀行の役割を果たす
 
古代、人々は莫大なエネルギーを持っていました。
瞑想をし、プロセスを行い、高いポジティブなエネルギーに繋がり、それを吸収していました。
そのエネルギーをどこかに入れておく必要がありました。

仮に、私が1億ドルを手に入れたとしましょう。
どこにそのお金を入れるでしょうか?

金庫の中です。そうでしょう?

私はそれを金庫の中に入れます。
昔は銀行がありませんでした。
瞑想をする人は莫大なエネルギーと力を得ており、その力を何かの中に保つことを望んだのです。

その力を何かの中に隠しておきたかったのです。
その力を隠したいとき、石や像を手に取り、それを持って瞑想しました。
エネルギーをその中に送り込んだのです。

パワーオブジェクトは、いつも隠れた意義があります。
マスターに繋がり、そのマスターのマスターに繋がるのです。
これがグルパランパラに繋がって、それを引き寄せる方法なのです。  


 
 
 
インカローズ ラクシュミー女神の魔除け インカローズ ラクシュミー女神の魔除け35gスペシャル
価格:70,000円(税込)
送料無料
※画像はイメージです。
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  • 注意:温度が50度以上になる場所には保管しないで下さい。
    玉や被せ物のプラスティックが変形します。夏の車の中は要注意です。




 
  • 五鈷杵
  • ヒーリングスティック
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